リラのブログ コーヒー、スタバ、ベジ生活あれこれ

[失敗しない]おうちカフェ充実のワッフルメーカー

コーヒー コーヒーのある生活

こんにちは、relaです。

お家でワッフルを焼くなんて今までは考えられなかった人も、
家で過ごす時間が増えて気になり始めているようです。

どうせおうちカフェをするのなら、本格的なワッフルを簡単に作ることのできるワッフルメーカーがあっても良い。

 

 

 

そしていうまでもなく、お安く大量食いできます。おうちでワッフル食べ放題です。

もちろん、メープルシロップやはちみつだってほどよくたらせちゃう。

使用したのはこちらです。

 

 

 

これはビタントニオという、ワッフルメーカーです。

はじめはぶっちゃけこういった家電製品に興味はありませんでした。
ワッフルはスタバでも食べられるし。

もしくは
スーパーに6こ入り¥210のものも売っているし、と。

しかし、実際はレシピもついているから想像以上に簡単で、
出来立てなので、美味しさが全然違うのです。

 

ビタントニオワッフルメーカーの良いところ5つ

大量のワッフルが作れてコスパ良し

 

 

一度に2枚ずつ焼けまして、一回5分で焼けます。

カフェで食べると一枚¥250なのですが、家で作れば半額以下でこの枚数。

 

ワッフルメーカーの値段はありますが、気長に楽しめば、
数ヶ月で元は取れますね。

 

レシピ通りにやれば誰でもできる

 

ちゃんとレシピ集もついてます。

 

 

最初の写真のものはアメリカンワッフルです。

  • 薄力粉とBPを合わせたもの
  • とかしバター
  • はちみつ(なくても良い)
  • 牛乳(豆乳でももちろんOK)

を、何も考えず材料全てをまぜてください。
ダイヤル式なのでまず余熱のために5分まわして、

ボタンが緑になったら

 

 

生地をおたま8文目くらい流してふたをして、
再びダイヤルを5にして待てば

 

チンと音がして、ふわふわのワッフルが完成します。

 

 

片付けが楽

 

ワッフルの型はワンタッチで簡単にはずして洗えます。

当然生地もくっついたりしないので、

おなべやフライパン、炊飯器よりも洗うのが楽でした。

 

ホットサンドも簡単

 

でもワッフルだけだと飽きそう・・・

かと思いきや、ホットサンドも作れます。

 

 

中にとろけるチーズやハム、千切りキャベツをはさみ、
高温でプレスしたら、チーズが流れ出て香ばしい香りです。

そしてその流れたチーズは一瞬でカリカリのチップスに。。

欲張ってにんじんとキャベツをあふれるほど入れてしまったけれど

 

 

 

ちゃんと中に火が通り、にんじんが甘〜くなり、

 

美味しいベジホットサンドもできました。

 

 

油なしでもok

 

一応説明書には、「バターか油をぬってから焼いて」
とありますが、ぬらなくても焼けました。

 

なのでヘルシー志向の方も心配いりません。
香ばしいのがお好きな方は、
ごくうすーくぬるだけでも全然問題ないです。

 

 

ビタントニオワッフルメーカーの気になったところ

最初ケムリが出てびびる

 

はじめにダイヤルで余熱をするのですが
そのさいに、もくもくケムリがでてきます。

ワッフルやホットサンドが出来上がってからもケムリがでますが、

注意書きにも
「ケムリが出ますが心配無用」と書いてありますので問題なしです。

 

 

テッパンが熱い

 

なんせ流れ出たチーズが一瞬でチップスになるので、

かなりの高温です。

余熱が終わって開けるときから鍋つかみを使ってください。

使い終わったあと、コンセントをぬいてもしばらく熱いので
ヤケドには十分注意しましょう。

 

ですが、作り終わったら放置しつつ、
ワッフルをゆっくり食べてから片づけたら問題ないかと思います。

ヤケドには注意ですね。(二回言っちゃう)

 

 

ホットサンドのパンは8枚切りonry

 

ホットサンドを作ろうと思って
適当に6枚切りのパンを買いました。

しかし、よくよく説明書読んだら8枚切りがよいとのこと。

なので6枚切りをうすくスライスして作りました。

でも少し大変だったので、ホットサンドは8枚切りを用意しましょう。

 

 

とはいえこれからも使える

 

なんでも、別売りで様々な形もあるようです。

面白いですね。

楽しみ方はたくさんあるようです。

また、私は軽めのワッフルが好きなので

あまりトッピングはしませんが、
(メープルだけとか)

スイーツ好きな人ならアイス乗せたり

とか

 

こういう夢のある感じのを作れますね。

 

おうちカフェスイーツできます。

 

また、材料も自分好みに変えられますからね。
バター減らしたり、牛乳を豆乳にしたり。
砂糖も減らして好きなシロップやチョコレートソースかけたり。

 

それこそ、自分好みのスイーツ作り第一歩ですね。

関連記事:甘いもの食べすぎをやめる方法

 

ピンクもありました。